ふえラムネオーケストラ

- 生存報告用 -


イオンのブラックフライデーが始まりました。仕事場で着る地味めのお洋服を探しに行ったはずなんですが、値下げ対象外エリアで見つけたパンダのふわふわのパジャマに一目惚れしてそれだけ買って帰って来てしまいました。お買い物へたくそか?

でもね、見てこれ。普通の🐼のパジャマじゃないんです。なんと舌ペロの🐼も混ざってるんですよ。

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今週は仕事が忙しくて怒涛のスケジュールだったのですが、そんなストレスを中和するため、ずっと飲んでみたかったニナスのココナッツティーを会社帰りに飲みました。

とんでもなくでかかった。
グラス含めて高さ30センチくらいあった。
みゅんも心無しかびっくりした顔してる。
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とうとう通勤カバンの中にもこぎみゅん(家で飾る用、パソコンの横で見守ってもらう用のみゅんは別にいる)を忍ばせるようになってしまいました。危ない大人になりかけている…!

通勤カバンにお気に入りのぬいを忍ばせるメリットとしては、通勤中「会社行きたくね~!」という気分になったら、カバンの中を見てください。ほら、満員電車に揺られながら、お気に入りのぬいがこちらを不安そうに見つめてきます。「おーよちよち…」守らねば、という気持ちになりますね。会社とかどうでもよくなるのでオススメです。

拍手ありがとうございました👏
以下、お返事です!※新刊についてのネタバレを含みます。


11/12「【うつくしい水流】というタイトルの秀逸さにずっと~」の人へ
歯茎むき出し笑顔になってしまうコメントありがとうございました。タイトルに囚われてくれてありがとう…(ニチャ)

一本のお話しか収録されてない本と違い、再録本は「銀妙とは…」と概念的なタイトルがいいんじゃないかと思って、ろくろを回しまくった甲斐がありました。タイトル→表紙→銀妙ふたりのことだと理解に至ってくださった流れに拍手したい。まさに理想的なタイトルを付けられたってコトなので、作者冥利に尽きます。とても嬉しいです……!
寄り添ってあげることが「得意になってしまった」の言い方が好きすぎました。似た者同士の二人の水流はいつから交じり合い、周囲の水流を巻き込みながら大きな川となり、やがて海になり、我々はそこにサーフボードを持って泳ぎに行くのです(???)

新刊のご感想もありがとうございました!
(とんでもない誤字をしてしまいましたが…!)表紙のデザイン褒めてもらって嬉しいです。本文がわりと重めの話なので「コワクナイヨー!ハピエンダヨー!」と主張しようと思いまして… めいいっぱい可愛くしました!

短髪ビジュ銀さん見てえ欲をここぞとばかりに解放…!私もそらち先生の絵柄で見たいよ~!ツーブロぎんとき…刈りすぎたところの手触りがくせになってしまった五年後お妙さんが、キッスの時よく後頭部にふれてゾリゾリしてくる設定がある(書くところがなかった)

ギンギンさん触らせシチュ私も大好きです!!!!一時期はED説まで流れたギンギンさんですが、惚れた女の前だとちゃんと機能するのが銀さんにとっても誇らしいのかも…えへへ…
未知との遭遇みたいにお目目グルグルのウブな反応してくれるお妙さんでご飯3杯は余裕ですモグモグ…
原作の褌仮面回のお妙さんが私はめちゃんこ好きで、あのカッコ良さをぜひ閨でも発揮して銀さんの度肝を抜いて欲しい~!こちらこそ、素晴らしいコメントをこの世に残してくださって命が助かりました!ありがとうございました!

畳む


原稿期間も終わって、会社の健康診断も基準値内だったので、己の欲望の赴くままに晩御飯を毎日三回くらい食べてます。
トップバリュ~のビーフハヤシ(税込み120円くらい)がお安くて美味くてオヌヌメです。

ハヤシライスをモリモリ食べてる間も拍手パチパチありがとうございました!
以下、お返事です!※新刊についてのネタバレを含みます。


11/08「こんばんは、飴子様の書かれるお話が大好きで~」の人へ
移転のお祝いありがとうございました~!真新しいものはまだ何にもないですが、ちょっとずつ増やしていくので、これからもたまに覗きに来てやってください(おじぎ)

新刊のご感想ありがとうございます!!!再録集一巻の書き下ろし「しろくろのふわふわ」についても言及してくださって……!ご明察の通り、何かと一人グルグル考えてしまいがちのお妙さんとそれを笑って包み込んであげる銀さんの関係があまりにも好きすぎて、ついつい何度も書いてしまいます。性癖バレバレでメチャクチャ恥ずかしくなっちゃった。読者さんからしたら読み飽きてしまうかもしれないんですが、でもまあこれがうちの味ってことでね……(腕組みこだわりシェフ顔のあめこ)
 
銀さんが凄く格好良いとのお言葉に「わかる~!」と書いた本人も深く頷いてしまいました。過去から来たお妙さんがドン引きするくらい、ものすごくラブラブな未来の銀妙を書こう!と意気込んで書いた本でしたが、楽しんでもらえてホッとしています。あとちなみに、あの世界線の銀妙は1歳と3歳のチビたちがいる設定です~!三人目待ったなし!

畳む


でに~ずの蜜芋パフェがおいしすぎるみゅんね

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